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2008年 03月 22日
沢の生活もここで、写真のUPができなくなった為新たに作ります。もうしばらく、時間がかかりそうです。皆さんじゃ~~、春爛漫を楽しんで下さいね。花粉が苦しい~~。 http://godettcha.exblog.jp こちらに、引越しました。遊びに来て下さい。 2008年 03月 10日
![]() ![]() ![]() ![]() レストランゴロータのシェフが帰って来ってくると、我が家の食卓は俄然、美味しい御馳走で賑わう。夕飯はシメジ サラミ トマトピザに黒ゴマババロア、昼飯は特製チャーシューラーメン。オレンジ色のテーブルクロスは、さらに、食卓を楽しげに演出してくれます。 そして、シェフは閃いた。次回は、新宿高島屋から最高のチーズを仕入れて来て、ピザを焼こうと。それじゃ~母ちゃんの作る生地は高くても、薄力粉じゃなくて、強力粉にしないとね。そこには、もちろんいつもより高いワインもある。きっとそれは、世界で一つのレストランゴロータでしか食べれない、最高のピザになること間違いなし。 2008年 03月 08日
![]() ![]() ![]() 真っ赤なイチゴに真っ白なクリームその中で、鮮やかに映えるミントの緑。春よ来いよと、超簡単イチゴババロアを作りました。イチゴってなんて可愛いんでしょう。すごくファンタジー! 2008年 03月 03日
チェンマイでは、日帰りツアーに参加しました。いかだで川下り、象のショー、象の背中に乗って山道の散歩、牛車乗り、最後は、タイの花ラン見学。ランチ付きで3000円コースです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 旅は2週間、ブログの中で2ヶ月、長い旅でした。これで旅のお話は終わります。そしてまた、せっせ、せっせと働いて来年も美しい国を旅しよう。では、ゴロータの春で会いましょう。 2008年 02月 22日
ラオスからは、デラックス夜行バスに乗って、国境を越え再びタイに戻りました。旅の後半は、タイでバンコックに次ぐ2番目に大きな町、古都チェンマイです。タイは南国だからどこも暑いだろうなんて、とんでもない。北にあるチェンマイの朝はかなり涼しくて、日中は小春日和って感じ、適温です。 そんな初めて来たチェンマイですが、その夜娘となにげなく立ち寄った所は歓楽街。そこのバーで、沢山のオカマちゃん達に出会いました。彼女達踊りがとても上手よ。 ![]() ![]() ![]() 2008年 02月 18日
南の国のバナナパンケーキはスピーディーで、手際良い屋台のお兄ちゃんが作る、熱々の出来立てパンケーキ。まずは目で楽しみ、次に舌で味わう。それは、まるでパンケーキショーを見てるかのよう。 ![]() それでは、これから始まりますのは、it is pancake showtime. ![]() ![]() ![]() ![]() 薄く伸ばした、パイのような生地を大きく広げ、バナナを包み込み両面をこんがりと焼いて、一口サイズに切り分け、その上にコンデンスミルクをかけてくれる。ここはラオスだがタイならチョレートソースもさらにその上にかけてくれる。アツアツ、パリパリでとても美味しい。これで60円ぐらいだから申し訳ない。 日暮れになれば、何処からともなく出没する、さまざまな屋台が見せてくれる、それぞれのショーは、アジアの旅だけの、楽しい思い出の一つです。 2008年 02月 12日
![]() ![]() ![]() アキと出会ったのは、山と山の間から丁度夕陽が沈む、美しいバンビエンの最後の夜だった、スマイルバーでの働きと、旅行代理店からの上がりで生計を立ててると言う、そしてもう何年も日本に帰っていないし、これからも帰るつもりはないと言う。 そんなアキの生き方もっと聞きたかたなぁ~。でも、今宵限り、そしてこれが旅。<又来年ですね>アキは柔らかな笑顔を浮かべてこう言ってくれました。。 2008年 01月 27日
![]() ![]() ![]() ![]() 3日しか居られない、のどかなバンビエンでは、近くのスマイルバーのハンモックに横たわりながら、流れ行く川を身近に眺めつつラオビーヤを飲み、ぼんやりとくつろぐのもいいけれど、きっと、他にも素敵な見所があるはず、バンガローの主人に尋ねると、ブルーウォーターの川があると言う。 タクシーで、凸凹道を行くこと1時間。山から流れるゆるやかな川の色は確かに、ブルーだった。川幅は狭いが深く、魚もたくさん泳いでる。そこは、泳いだり、木の上から飛び込んだりして遊べるプールのような所だった。 我が家の近くを流れる沢の渓流が自然に作り出した、滝つぼの高い岩の上から、小さな頃から飛び込み遊びしていた娘はいつも間にか、泳いでいた人の中でまだ一人しか飛び込んでない、かなり高い木の上に居た。オーストラリア人の中年男性が私に話す。<彼女飛び込む気かね><まさか>。次の瞬間、ドボ~~ン。彼は親指を立てて、飛んだねって顔してたっけ。 2008年 01月 23日
![]() ![]() ![]() ![]() ゆったりと時間が流れる、ビエンチャンに3泊した後に、3時間程バスに揺られて着いた所は、首都がそうならば、それを上回る、リラックスムードの川と山に囲まれたバンビエンと言う、小さな村。バンガロ-式のホテルはわずか500円。そこはまだあまり観光化されてなかった頃の、タイのパンガン島と同じだったし、ここの人々の暮らしは、20年以上前のネパールの人々とも同じだった。私はここに、失いつつあった、故郷を再発見した。 2008年 01月 22日
ビエンチャンの近くを流れる、乾季のメコン川。 ![]() ![]() ![]() |
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